岡山的!!アーバン・アウトドアライフ

岡山市中心部で暮らすオジさんトレイルランナーのブログ

URBAN OUTDOOR LIFE

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これはいい!!M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm f2.8 PRO

これはいい!!M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm f2.8 PRO

 

山カメラはオリンパス

私がそう決めたのは、OM-D E-M5が発売されてからだ。

OM-Dはミラーレス設計により、小型・軽量と、ハイスピード・堅牢という従来の一眼レフでは同時に実現できなかったパフォーマンスを両立。さらに、作画に没頭するために作られたデジタル時代のファインダー・新EVFシステムが「世界」を見るものから「創造」するものへと変貌させます。

おまけに防塵防滴ときたら、山には持って来いだ!

そして、

山でのアクティビティのジャマにならないカメラOM-D E-M5には、

このレンズがベストマッチだと思う!!

 

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm f2.8 PRO

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重厚なたたずまい!!

 

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標準のレンズフードもカッコイイ!!

 

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こんなに首が伸びるんだぜ!!

 

EM-5に装着すると、、、

小さなボディに大口径レンズがアンバランスに見えるが、手にはしっくりと来る!

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もともと単焦点レンズの描写は美しいので好きなのだが、

山での活動において、アクティブにレンズを何本も持ち出すことはできないし、交換するのが煩わしい。

そこで、

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm f2.8 PRO

このレンズだと、12-40mm(35mm換算で28-80mm)と、広角から中望遠までこれ一本で大体の場面はカバーできる。

しかも、

メーカー希望小売価格(税別)¥107,000 と元々高級レンズだが、現在(2017/4/2)の最安価格(税込)は、¥76,825と狙い目でもある。

以前の標準レンズ「M.ZUIKO DIGITAL ED 12-50mm F3.5-6.3 EZ」 では

周辺の画質にやや不満があり、とくに風景を撮影した時は正直十分なレベルではなかった。。。

 

カメラはレンズ次第だ!!

 

M.ZUIKO DIGITAL ED 12-40mm f2.8 PRO に変えてからというもの、

f2.8という明るさが魅力的で、広角側ではパリッと、望遠側ではソフトであるが芯のある描写は撮っていて気持ちが良いものになりました!!

 

これは、超おすすめのレンズです!!

さぁ、これでガンガン気持ちよく撮りまくるぞ!!

 

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